ビデオ① 後ろを意識する 仲間と分かち合う

後ろを意識して、相手とより親密につながる

あなたの後ろに、一本の棒をイメージする。
その棒に意識を持って行き、ずっとそこにいることができるよう、こころがけてみましょう。

日ごろ山ほど考えることがある・・・。
すると一瞬一瞬生きながら進んでいくことが難しくなる。

落ち着いてみること、じっとしてみること、ほっこりしてみること、そして、静かに話すこと。   
時間を感じてみましょう。

言葉はちゃんと相手に伝わっていることを感じましょう。

 

後ろまで、あなたの声は届いているでしょうか?

後ろを意識しながら話す練習です。

「ある朝の行動」を読んでみましょう。

パソコン・スマホから2メートルぐらい離れて背を向けます。
パソコン・スマホから出る、池本の声を聞いて、パソコン・スマホの位置まで、あなたの声が届くように同じ言葉を話してみましょう。

 

・朝起きて、カーテンを開けました

・大きく伸びをしました

・水を一杯飲みました

・今日も、気持ちのいい朝です

 

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